これより5ページにまたがってリフタージュに配合されている
『プロテオグリカン』の4大美容効果を徹底追求していきたいと思います。
今回は4大美容効果のさわりをご紹介していきたいと思います。

しわとたるみとシミとくすみなどの女性がお肌の悩みとして良く取り上げる悩みに効果絶大なプロテオグリカン。
プロテオグリカンの美容効果に関しては大きく分類をすると、下記の4つがあげられます。

①保湿力で有名なヒアルロン酸の約1.3倍の「保湿効果」!

プロテオグリカンの脅威の保湿力に関しては、まさかのヒアルロン酸の約1.3倍の保湿力を誇っています。
プロテオグリカンとヒアルロン酸の差がどんだけスゴイのかをおもちを使用して試験的に実験を実施した結果、
プロテオグリカンを表面に塗った方のおもちがヒアルロン酸を塗ったおもちよりもひび割れが極端に少ない結果となりました。

この結果より、お肌にプロテオグリカンを塗るとスッと浸透してくれて、
内側からしっかりとお肌を保湿してくれることでしわやたるみの大幅な改善に効果を発揮してくれます。

②プロテオグリカンがヒアルロン酸とコラーゲンを生産してくれる「生産効果」!

プロテオグリカンには、お肌に効果的な美容成分として知られている
コラーゲンやヒアルロン酸の生産をサポートしてくれる効果があります。

本来は年齢とともにコラーゲンやヒアルロン酸などお肌に大切な成分が少なくなる結果、お肌の老化が進行するのですが、
それを防ぐためにプロテオグリカンがコラーゲンやヒアルロン酸などの生成を
サポートすることによりアンチエイジング効果を発揮してくれるのです。

③プロテオグリカンのお肌を生まれ変わらせる「EGF様作用」

「EGF様作用」という作用は、あたかもプロテオグリカンがEGFのように振る舞い、体内の細胞を活性化させる働きのことです。
この作用によってお肌のターンオーバーが潤滑に実施がされるため、お肌のくすみやシミへの高い効果を期待することができます。

このプロテオグリカンが持っているEGF様作用は、今現在他の美容成分にはない作用のため、プロテオグリカンだけの魅力であります。

④肌トラブルや肌荒れを改善する「抗炎症効果」

プロテオグリカンは美容に対する効果だけでなく、医療分野などにおいても高い期待が寄せられています。
その中でも高い期待を持たれている分野の1つが「抗炎症効果」です。

プロテオグリカンにある抗炎症効果とは、炎症性疾患や自己免疫疾患の予防治療に効果的であり、
アレルギーの処置や糖尿病や臓器移植時の拒絶反応の抑制などにも高い効果があるなど、
肌荒れや肌トラブルは当然のことながらそれ以外にも様々な各種疾病予防にも効果の高いプロテオグリカンです。

今後は今紹介したプロテオグリカンの4つの効果を各々詳細に紹介してきますので、どんどんプロテオグリカンの魅力知ってもらえると嬉しいです。